TaskUnifier の使い方 第7回 連絡先,コンテキスト,フォルダ,ゴール,場所,タグの管理の設定

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現在の画面です。
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今現在 TaskUnifier を使っていないため画面のタスクがあれなんですが、ご了承下さい。

TaskUnifierもバージョン4.1.0になったようですが、日本語化ファイルはそのまま使えるようです。

 

連絡先,コンテキスト,フォルダ,ゴール,場所,タグの管理の設定

 

連絡先,コンテキスト,フォルダ,ゴール,場所,タグの管理の設定はほぼ同じようにできるので、

ここでは代表してフォルダの設定の説明をします。

 

タスク管理においては、プロジェクトごとに案件を管理したいということがあると思います。

TaskUnifierでは、プロジェクトごとの案件はフォルダで管理できます。

 

画面左側の下のところに4つのアイコンが有ります。
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この一番左のフォルダアイコンをクリックします。
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すると、「連絡先,コンテキスト,フォルダ,ゴール,場所,タグの管理」の画面が出ます。
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この画面のフォルダタブをクリックします。
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以下のような画面になると思います。
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タイトルのところにプロジェクト名を入れてOKをクリックします。
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フォルダ欄にプロジェクトAが登録されました。
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プロジェクトが全て完了したら、もう一度「連絡先,コンテキスト,フォルダ,ゴール,場所,タグの管理」の画面を出してフォルダタブをクリックします。
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アーカイブのところのチェックリストにチェックを入れてOKをクリックします。
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フォルダ欄からプロジェクトAが消えました。
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タスクへの設定

フォルダに設定したプロジェクトAにタスクを設定します。
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タスクFをプロジェクトAに登録してみます。

 

タスクFのフォルダ欄をクリックします。
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フォルダ欄の下矢印をクリックするとドロップダウンリストが出ますので、プロジェクトAをクリックします。
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フォルダ欄のプロジェクトAにタスクが登録されました。
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このフォルダはプロジェクトだけでなく自由に設定できるので、自分の環境に合わせて設定してみてください。

 

今回はフォルダで説明しましたが、連絡先,コンテキスト,ゴール,場所,タグに関しても同じ手順でできるので、説明は省略します。

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